【衝撃】真実だった陰謀論 世界は陰謀で満ち溢れている!?

【衝撃】真実だった陰謀論 世界は陰謀で満ち溢れている!?

こんにちは✨矢島奈月妃です。

世界には様々な陰謀論というものがあります。

陰謀論を語ることで「陰謀論だ!」と煽る人がたくさんいます。

ですがそもそも人間関係があったら陰謀は簡単に発生しますからね。

誰かを陥れようとするということも陰謀だったりします。

陰謀論とは本当かどうかまだわからない話。

中には陰謀論だと言われていたものが真実だったという場合もあります。

今回は真実だったら陰謀論についてご紹介します。

さらに情報を知りたいあなたへここでは話せないマル秘情報をnoteで配信中!

最近は情報統制が厳しいためなかなか世界の真実を話せなくなっています。

ですが世界の真実を知ることはとてつもなく大切なことです。

世界の秘密を知りたい方はぜひ覗いてみてください。

noteを見てみる

真実だった陰謀論

真実だった陰謀論としては次の5つ

地動説

ゴリラ

エシュロン

北朝鮮の拉致

モッキンバード作戦

それぞれ詳しく説明します。

地動説

最も有名な陰謀論が地動説になります。

当時は地球こそが宇宙の中心でありまわりの天体が動いているという天動説が主流でした。

そもそも太陽が地平線から昇ってまた沈んでいくという様子を見ています。

だからこそ「他の天体が動いてるんだ!」と起きたことをそのまま捉えるのは普通の話。

惑星が逆方向に移動したり月の動きが異なるなど地動説だけではどうも説明できないことが起こります。

1543年にコペルニクスが地動説を唱えるがやはり天動説が主流。

その後ガリレイが登場し地動説を唱えるものの教会により迫害を受けます。

その時に言ったとされるのが「それでも地球は回っている」という有名なフレーズ。

ですがキリスト教の教義に反するということでまたしても黙殺。

その後にニュートンが万有引力を発見し地動説が真理となります。

ローマ教皇庁も1992年に地動説を承認しガリレオ裁判が誤りだったと認めました。

地動説が認められたのはガリレオの死から359年の時が経過していたのです。

まさしく物事の見方が180度変わってしまうコペルニクス的転回ですね。

ゴリラ

今の時代にゴリラが陰謀論だと言う人はおそらくいないでしょう。

ですが19世紀に発見されるまでは空想上の未確認生物だとされていました。

数々の目撃情報があったものの「そんな巨大な類人猿がいるわけない」と陰謀論扱いされていたのです。

つまりはツチノコと同類扱い。

ゴリラの生息地はジャングルの奥深くです。

ジャングルはまだ未開の地。

だからこそゴリラの発見がかなり遅れ陰謀論扱いされたのです。

今でこそ人気のあるゴリラも以前は陰謀論として扱われていたのはびっくりですね。

エシュロン

「政府が国民を監視している」

これは昔から言われてきた陰謀論です。

ですがそれも真実だったのです。

2013年に元CIA職員のエドワード・スノーデンがPRISMというソフトの存在を暴露しました。

PRISMとはインターネット上のあらゆる情報を収集する通信傍受システムのこと。

その前身となるのが電波を傍受することで盗聴を行うエシュロンです。

スノーデンはその情報を暴露したことで世界で最も追われる男となりました。

PRISMはNSA(国防総省の情報機関)が運用しておりその活動は秘密になっています。

国防総省については『アメリカ政府機関についてわかりやすく解説』の記事をご覧ください。

PRISMの監視対象になっているのは各国の要人でありもちろん日本の首相もターゲットの人です。

アメリカとの同盟を辞めたらすぐさま日本中を停電にすることができるとも言っています。

さらに最近話題のパウエル弁護士が言ったクラーケン。

このクラーケンとはPRISMをさらに進化させた軍事プログラムのことです。

中国ではもう政府が公に監視していることを公言し国民も情報を全て提供しています。

さすがは共産主義国家というところでしょうか。

何にせよプライバシーを侵害するということは人間としての尊厳を冒されることと同じだと考えます。

あなたはどう思うでしょうか?

北朝鮮の拉致

「日本の海岸から人が消えている」

1970年から1980年にかけてこういった事件が起きました。

これは北朝鮮の国家的な犯罪であり日本の大きな政治問題のひとつとなっています。

ですが事件が発生した当時には「北朝鮮の仕業なんて陰謀論だ!」と決めつける人もいました。

警察の捜査や脱北した諜報機関職員の証言があってもです。

数々の証拠があったとしても「そんなのは陰謀論だ」とレッテルを貼られていました。

これには日本人が持つ自虐史観も大きな原因です。

自虐史観も間違いですし日本は侵略戦争をしていなかったとマッカーサーですら認めているのも関わらず。

陰謀論には様々な人の陰謀が渦巻いています。

それが真実を見抜く目を曇らせるのです。

モッキンバード作戦

日本人の多くが真実だと思っているTV。

ですがTVの目的をあなたは知っているでしょうか?

TVが日本で放映されたのは第二次世界大戦終了後のGHQ占領時。

娯楽や音楽を流して国民を弱体化するための装置としてTVなどのメディアを使ったのです。

アメリカでもメディアを使った情報操作プロジェクトが行われています。

それがモッキンバード作戦。

大衆洗脳のために大体的に嘘を流すことで嘘を本当だと思わせる情報操作のことです。

この計画は1976年にシニア・ブッシュによって禁止されたと表向きにはなっていますが

今もなお当たり前に行われています。

メディアから情報を流すことでどんな嘘情報も真実になってしまう。

いくら大量の証拠があったとしても。

その瞬間をあなたは目にしているでしょう。

完全にメディアが暴走状態になっているのです。

モッキンバード作戦は確かに存在しました。

それでもなおメディアの情報を信じますか?

真実だった陰謀論のまとめ

今回は真実だった陰謀論についてご紹介しました。

たしかに陰謀論の中には嘘や間違いが混じっていることが事実です。

ですが陰謀論という言葉はCIAが真実を隠すために作った言葉。

言論に対してレッテルを貼り異端扱いする。

ただの魔女狩りに過ぎません。

陰謀論だとバカにしていた人ですらいずれ言論封殺されることも知らずに。

陰謀論を唱える人もそれをバカにする人も上からしたら全く一緒です。

ただの羊に過ぎません。

 

本当に大切なのは分断でなく協調や調和。

私たち人類は協力し合うことでこれまで様々な危機を乗り越えてきました。

協力し合えば多くの危機が乗り越えられることを歴史が証明しているんです。

一方で分断すると危機に飲まれてしまうことも。

私は多くの方が手を取り合い協力し合うことを心から望みます。

それが世界の未来につながると信じているから。

だからこそ「陰謀論だ!」とバカにされながらもこうして情報を発信し続けているんです。

負けるわけにはいきません。

 

私たちはもっと真実に目を向けないといけないのです。

未来を奪われた子どもたちを助けないといけないのです。

彼らに光を届けないといけないのです。

なぜなら彼らが助けを求めているから。

弱きを助けるのが日本人の持っている武士道の精神。

私たち日本人はこれまで世界を救ってきた英雄の末裔です。

恐れることは何もありません。

真実に目を向けて声をあげましょう。

さらに情報を知りたいあなたへここでは話せないマル秘情報をnoteで配信中!

最近は情報統制が厳しいためなかなか世界の真実を話せなくなっています。

ですが世界の真実を知ることはとてつもなく大切なことです。

世界の秘密を知りたい方はぜひ覗いてみてください。

noteを見てみる