【宇宙人】アヌンナキとレプティリアン 人類は宇宙人によって作られた?

【宇宙人】アヌンナキとレプティリアン 人類は宇宙人によって作られた?

こんにちは✨矢島奈月妃です。

あなたは人間を作ったのはどんな存在だと思いますか?

人によっては人間を作ったのは神だと答えるかと思います。

ですが最近になって衝撃の説が登場しているのをご存知でしょうか?

それは人類を作ったのははるか遠い宇宙から地球にやってきた宇宙人。

その宇宙人こそがアヌンナキ。

アヌンナキは地球に訪れてレプティリアンと人類を作りました。

今回はアヌンナキとレプティリアン、人類誕生についてご紹介します。

 

今回の内容は動画でも解説しています。

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最近は情報統制が厳しいためなかなか世界の真実を話せなくなっています。

ですが世界の真実を知ることはとてつもなく大切なことです。

世界の秘密を知りたい方はぜひ覗いてみてください。

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アヌンナキ

人類最古の文明は紀元前3800年ごろに栄えたとされるシュメール文明。

彼らの文明は非常に高度で現代文明以上の科学技術を持っていたとされます。

そしてシュメール文明はどこからともかく急に栄えたのです。

まるで超高度の文明を持った生命体によってテクノロジーを授けられたように。

 

彼らにテクノロジーを与えたのがアヌンナキ。

アヌンナキとはシューメール神話に登場する神々の集団。

神話においては神とされていますがその正体は惑星ニビルから来た宇宙人なのです。

惑星ニビルは太陽系10番目の惑星で3800年の周期で太陽を公転しています。

惑星ニビルの文明は地球の3000年以上もの先の文明を持っていたようです。

 

今から45万年前。

惑星ニビルでは核戦争が勃発しました。

そして惑星の環境が破壊され惑星ニビルには有害な宇宙線が降り注ぐようになってしまったのです。

このままでは滅亡してしまうと考えたアヌンナキは解決策を考えました。

その解決策が空中に金を散布して惑星自体をコーティングしてしまうというもの。

金のコーティングによって有害な宇宙線を防ごうとしたのです。

ですが惑星ニビルに埋蔵されている金の量だけでは足りませんでした。

そこで発見したのが地球。

アヌンナキは惑星ニビルを危機から救うために地球に金を採掘するために訪れます。

この時すでに惑星間航行の技術を持っていたため現代よりはるかに進んだ技術を持っていたということ。

シューメール文明の壁画に描かれるアヌンナキの姿は宇宙服を着ている時の姿だそうです。

 

アヌンナキの姿は人間とほぼ同様ですがその身長は3m~10m、寿命は数十万年。

つまり人類からすると巨人だったのです。

世界に様々な巨人伝説が残っています。

もしかするとその巨人とはアヌンナキのことなのかもしれません。

地球には50体ほどのアヌンナキが金の採掘のために訪れました。

その採掘任務の指揮を任されたのがアヌンナキの王であるアヌの息子であるエンキ。

エンキは科学を得意とし下半身が蛇のような姿をしていました。

またエンキにはエンリルという弟もおり精神性を重視する性格。

エンリルは人型であり身長は約3m、長いひげを蓄えた男性の姿をしていました。

 

エンキはアヌンナキを使って金の採掘を行いますが金の採掘はかなりの重労働。

アヌンナキの不満が溜まりついには反乱が起きる事態に。

そこで別の労働力を確保しようとエンキは得意の科学を使います。

当時の地球はまだ恐竜が存在していました。

その恐竜とアヌンナキの遺伝子を掛け合わせて作ったのが爬虫類宇宙人であるレプティリアン。

レプティリアン

レプティリアンはアヌンナキによって金採掘のための労働力として作られました。

レプティリアンの体長は約2m、体重は800kg、寿命は1000年ほど。

全身が鱗に覆われておりまさにとかげ人間です。

アヌンナキはレプティリアンの誕生に歓喜します。

「これで金の採掘を自分たちがしなくても良いんだ!」

ですがレプティリアンは非常に凶暴な性格をしていたため扱いに困ることに。

アヌンナキはさらなる労働者を確保する必要に迫られました。

そこで発見したのが猿人でした。

エンリルが猿人とアヌンナキの遺伝子を掛け合わせて人類の祖先を誕生させます。

人類誕生

人類の祖先の名前はレムリアン。

エンリルはエデンの園でレムリアンを大切に育てました。

ですがその様子を見ていてレムリアンが気に入らなかったのがレプティリアン。

「俺たちは奴隷なのになんで後から生まれた奴が大切にされてるの?」

そこでレプティリアンは知恵の実というものをレムリアンに渡します。

知恵の実は禁断の果実でありそれを食べると感情が生まれるとされていました。

レムリアンはエンリルから「この実だけは食べちゃダメ!」と言われていたのにも関わらず

レプティリアンに唆されて知恵の実を食べてしまいました。

 

そのことに対してエンリルは大激怒!

エンキとエンリルで大喧嘩が始まります。

エンキ側がレプティリアンでアトランティス大陸に。

エンリル側がレムリアンでレムリア大陸に住んでいました。

2者の争いは世界を崩壊させてしまうほど戦争にまで発展します。

もう地球が滅んでしまうという寸前のところで停止。

平和の証としてレプティリアンとレムリアンの遺伝子を掛け合わせた生命体を誕生させます。

それがドラコニアンであり現在の日本人のルーツになったと言われています。

 

世界で日本人だけに見られる特殊な遺伝子があります。

それがYAP遺伝子。

YAP遺伝子は親切遺伝子とも言われまさにドラコニアン誕生の目的と重なります。

ドラコニアンの誕生で地球に平和が訪れたかと思われてましたが、、、

レプティリアンはやはりレムリアンやドラコニアンのことが許せないようです。

レプティリアンの支配

レプティリアンの性格は凶暴で残虐。

人間の負のエネルギーや人の肉を好みます。

世界中で起きる人の失踪事件にはレプティリアンが関わっているなんて話も。

レプティリアンの能力として人間の姿に擬態することが可能だそうです。

ですが時に失敗して爬虫類の姿を現してしまうとか。

そういった能力を使って今でも人間社会に紛れて影から人間を支配しているなんて噂もあります。

レプティリアンは人間に正体がバレルことが最大の恥だそうです。

だからこそレプティリアンを頂点としてイルミナティやディープステートを使ってピラミッド構造を形成し正体がバレないようにしました。

イルミナティの中心であるイルミナティ13血流については『イルミナティ悪魔の13血流』の記事をご覧ください。

アヌンナキとレプティリアン、人類誕生のまとめ

今回はアヌンナキとレプティリアン、人類誕生についてご紹介しました。

ダーウィンの進化論を完全無視した人類誕生説でしたが

ダーウィン自身も人類の誕生は最もミステリーだと言っていました。

なので人間は宇宙人によって創造されたという可能性も十分にあると思います。

現在では科学技術を中心としたレプティリアン側が優勢の状況となっていますが、、、

ですがレプティリアンに対抗できるのはドラコニアンの末裔である私たち日本人。

日本人の役割は世界に平和をもたらすることだと私は考えています。

そのためにも日本人が本来どんな力を持っているのか?

その力を使うためにもしっかりと目を覚まさないといけませんね。

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最近は情報統制が厳しいためなかなか世界の真実を話せなくなっています。

ですが世界の真実を知ることはとてつもなく大切なことです。

世界の秘密を知りたい方はぜひ覗いてみてください。

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