イルミナティ 世界を操る闇の秘密結社 世界は操られている!?

イルミナティ 世界を操る闇の秘密結社 世界は操られている!?

こんにちは✨矢島奈月妃です。

都市伝説と聞くと真っ先に思い浮かべるのがイルミナティでしょう。

世界を影で操る支配者だ!なんて話もよく聞きます。

あくまで都市伝説の話に過ぎませんが。

都市伝説好きは愛されて止まないイルミナティ。

今回はイルミナティについてご紹介します。

 

今回の内容は動画でも解説しています。

他にも科学やスピリチュアルについて考察している動画を配信しているのでぜひチャンネル登録して他の動画もご覧ください。


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最近は情報統制が厳しいためなかなか世界の真実を話せなくなっています。

ですが世界の真実を知ることはとてつもなく大切なことです。

世界の秘密を知りたい方はぜひ覗いてみてください。

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イルミナティとは

イルミナティとは世界を操っていると言われている秘密結社。

フリーメイソン33階級の頂点に君臨にするのが彼らだという話もあります。

イルミナティとは光に照らされるものという意味。

光に照らされるなら天使か神様かな?と思うかもしれません。

ですがここでいう光に照らされるものとはルシファーを指します。

ルシファー別名サタンは神への反逆者。

神に成り変わろうとして天界を追放され神に戦いを挑むも敗れ去ります。

そんなルシファーを崇拝するという悪魔崇拝組織がイルミナティ。

悪魔崇拝については『悪魔崇拝とは?』の記事をご覧ください。

イルミナティは歴史の闇に隠れて今もなお暗躍しているのです。

イルミナティの起源

イルミナティはアダム・ヴァイスハウプトによって1776年に創設されました。

その時はロスチャイルドの金銭的バックアップを受けたとか。

イルミナティの創設メンバーは5人。

彼らは本名を使わずにコードネームを使用していました。

ヴァイスハウプトのコードネームはスパルタカスなど。

当時は協会が圧倒的な権力を握っていました。

イルミナティが創られた理由は迷信や宗教に反対するためです。

はじめは反権力を掲げて作られました。

イルミナティはヨーロッパで爆発的に受け入れられその勢力を広げていきます。

ですがフリーメイソンの登場によりイルミナティのメンバーの退会者が続出。

 

そこでヴァイスハウプトはフリーメイソンに目をつけます。

「フリーメイソンに入ればイルミナティのメンバーを増やせるんじゃないか?」

そんな時にフリーメイソンの会員であったアドルフ・フォン・ニルッゲ男爵がイルミナティに加入します。

ヴァイスハウプトはニルッゲ男爵の推薦によりフリーメイソンに加入。

フリーメイソン内部でイルミナティの勧誘活動を開始します。

フリーメイソンについては『謎に包まれた秘密結社 フリーメイソン』の記事をご覧ください。

 

ヴァイスハウプトはフリーメイソンの組織運営を取り入れていき会員が2000人を突破。

その時イルミナティはイエズス会や政府にとって危険視されメンバーは逮捕されていきます。

当時は魔女狩りが普通にあった時代。

神へ反逆するものは徹底的に弾圧されました。

ヴァイスハウプトもオーストリアに亡命せざるを得ませんでした。

そうしてイルミナティは1785年に解散します。

イルミナティが存在していたのはわずか10年足らずだったのです。

これが公開されている歴史となります。

公開文章の中にもイルミナティの活動報告などは一切ありません。

ですがフリーメイソンの中にイルミナティが実在したのは事実。

イルミナティの思想は反キリストであり悪魔崇拝です。

そんなイルミナティの思想を持った人物がイルミナティと自称して活動していると都市伝説界隈では言われています。

そんな現代にまで残るイルミナティの目的とは何かについて見ていきましょう。

イルミナティの目的

イルミナティは政府の廃絶と世界統一政府の樹立を目的として掲げていました。

そのために愛国心と民族意識、宗教の撤廃すること。

イルミナティにとって理想的な世界を作りたかったのではないかと推測できます。

現在では一部のエリートが世界の富を握っているというのは間違いありません。

そして歴史を見ていくと彼らの思い通りにことが運んでいるということも。

現在のイルミナティにはレプティリアンの意志が働いているなんて都市伝説もあります。

本当のことは当然ながらわからないのであくまで都市伝説レベルの話だと思っておいてください。

ですが世界の不穏な雰囲気を見ているとあながち全くのデタラメということではなさそうです。

イルミナティのシンボル

イルミナティを象徴するシンボルがあります。

それがフクロウ。

フクロウは知恵を象徴し古代象形文字で数字の13を表します。

実際に13という数字を崇拝していますからね。

フクロウは首が回るので全てを見渡すことができます。

つまりフクロウが意味しているのは監視。

いつでも監視下にある人間を見ているぞという意味を持ちます。

そしてフクロウは悪魔の象徴でもあるのです。

フクロウは様々なところに存在します。

ホワイトハウス

ホワイトハウスを中心にフクロウが描かれています。

アメリカ政府にはイルミナティの影響がかなりあります。

「お前たちのことをいつも見てるぞ」とでも言いたいんでしょうか?

衛星写真からしか見えないところも何かいやらしいですね。

国会議事堂

ホワイトハウスと来たら日本の国会議事堂にもご多分に漏れずフクロウがあります。

日本政府もイルミナティにはかなり関わりがありますからね。

政治を行う場所はその国の中心ということです。

その中心地にイルミナティのシンボルがあるということは世界的にもかなりの影響力があることがわかります。

ビルダーバーグ会議

イルミナティのメンバーが関わっているとされる会議があります。

それがビルダーバーグ会議。

1954年以降毎年1回ずつ開催されヨーロッパの有力者が一同に会し

世界の重要問題について話し合う会議になります。

政財界や王族などが参加し影の世界政府世界の行く末を決める会議とも言われているのです。

ビルダーバーグ会議にはロックフェラー家やロスチャイルド家、オバマやクリントンなどの大統領も参加しています。

ビルダーバーグ会議に参加した人物から次の大統領が生まれると言われているがドナルド・トランプは会議には参加していません。

2015年の会議に参加していたのがヒラリー・クリントンなのでイルミナティとしてはヒラリーを大統領にする予定だったとか。

ですが彼らの計画もむなしくトランプが大統領になりました。

つまりはトランプはイルミナティのコントロール外の人物だとも言えます。

イルミナティの中核

そんなイルミナティには中核となるファミリーが存在しています。

それは次の13家族

アスター家

バンディー家

コリンズ家

デュポン家

ファン・ダイン家

フリーマン家

ケネディ家

李家

オナシス家

ロックフェラー家

ラッセル家

ロスチャイルド家

ダビデ家

彼らの持つ権力や財力は圧倒的です。

一国を凌ぐほどの圧倒的過ぎる力を持っています。

ですが彼らはあくまでも表の存在にしか過ぎません。

一般にも情報が知られるようになったということは知られてももう大丈夫だということです。

イルミナティ13血流については『イルミナティ悪魔の13血流』の記事をご覧ください。

彼らをアゴで使うようなさらに上の存在がいます。

あくまでもイルミナティは表に出しても良いということ。

上には上がいますから。

イルミナティを支配する本当の世界の支配者についてはnoteで話しています。

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イルミナティのまとめ

今回はイルミナティについてご紹介しました。

この世界には圧倒的な力を持った支配者がいます。

彼らが大衆に望むことは何も考えずに自分たちのために働くこと。

従順な羊を求めています。

実際に学校のシステム自体が組織に従順な人物を育成するためにありますから。

ですが彼らの創ろうとしている世界には人としての自由はありません。

 

人は本来自由な存在です。

自由に考え創造する。

それが人間本来の生き方だと思います。

そんな当たり前のことですら彼らは奪い去ろうとしているのです。

では私たちはどうすれば良いのか?

自分の頭で考えて真実に目を向けることです。

彼らから提供されることをそのまま鵜呑みにするのではなく。

 

現代の日本人は世界でも最高峰に優秀です。

限られた情報の中から考え真実に到達する。

私たち日本人の行動に世界中が注目しています。

海外の人も日本の目覚めた人が考えた内容を参考にするほどです。

驚くほど冷静に物事を見て莫大な情報を処理し真実にたどり着く。

イルミナティにとってこれほど恐ろしい民族は日本人以外この世に存在しません。

まさに神と悪との戦いなのです。

あなたにできることはまだまだあります。

ぜひ真実に光を当ててください。

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最近は情報統制が厳しいためなかなか世界の真実を話せなくなっています。

ですが世界の真実を知ることはとてつもなく大切なことです。

世界の秘密を知りたい方はぜひ覗いてみてください。

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