【保存版】Chatworkの使い方を徹底解説【無料で登録できます】

【保存版】Chatworkの使い方を徹底解説【無料で登録できます】

こんにちは✨矢島奈月妃です。

テレワークが徐々に浸透しつつある現代社会。

ウェブ会議やオンライン営業も当たり前になってきました。

そして社内のコミュニケーションをチャットで行う場面も。

チャットツールもSlack、Chatwork、Lineなど様々なものがあります。

その中でも日本人が最も使いやすいのが「Chatwork」。

何といってもChatworkは日本製のソフトですからね。

今回はChatworkの登録方法と使い方を徹底解説します。

今回の記事を参考にぜひChatworkを導入してくださいね。

Chatworkとは

ChatworkとはChatwork株式会社が提供しているビジネスコミュニケーションツール。

現在26万社以上導入されています。

Chatworkの最大の特徴は日本人向けに作られているということです。

他にもチャットツールはありますが海外製が多いため日本人にとっては使いにくい点も。

Chatworkは社内コミュニケーションツールとして開発された経緯があるため

日本の会社にあわせた使い心地となっています。

また基本使用料は無料です。

タスク管理機能もChatwork独自であるためチャットを行いながらタスクの追加/確認もできます。

ビジネスでチャットを使うのであればChatworkが良いでしょう。

Chatworkの登録方法

Chatworkの公式ページにアクセスします。

「新規登録」をクリックします。

メールアドレスを入力し「次へ進む」をクリックします。

入力したメールアドレスに登録確認メールが送られます。

送られてきたメール内の「アカウント登録」をクリックします。

「名前」、「パスワード」を入力します。

「私はロボットではありません」をチェックします。

「同意して始める」をクリックします。

「スキップ」をクリックします。

Chatworkのチャット画面にログインされます。

アカウント情報の確認メールが届きます。

Chatworkのログイン方法

Chatworkの公式ページにアクセスします。

「ログイン」をクリックします。

「メールアドレス」と「パスワード」を入力します。

「私はロボットではありません」をチェックします。

「ログイン」をクリックします。

Chatworkにログインできます。

Chatworkの使い方

チャット機能

チャット機能を使うにはチャットを送りたい相手を選択し

「ここにメッセージ内容を入力」に送りたいメッセージを入力します。

メッセージの入力ができたら「送信」をクリックします。

メッセージが送信されます。

送信したメッセージを編集するにはまず「編集したいメッセージ」にカーソルを合わせます。

メニューが表示されるので「編集」をクリックします。

メッセージを編集し「送信」をクリックします。

メッセージの編集ができます。

送信されたメッセージに返信する場合はまず「返信したいメッセージ」にカーソルを合わせます。

メニューが表示されるので「返信」をクリックします。

返信するメッセージを入力し「送信」をクリックします。

メッセージの返信ができます。

コンタクトの追加

チャット画面の右上の「コンタクト管理」をクリックします。

招待したいユーザーのメールアドレスとメッセージを入力します。

「招待メール送信」をクリックします。

グループチャットの作成

チャット画面の左上の「+(プラス)」アイコンをクリックします。

「グループチャットを新規作成」をクリックします。

「チャット名」を入力します。

グループチャットに追加するメンバーを選択します。

「作成する」をクリックします。

グループチャットが作成できました。

タスクの追加

タスク追加の右の「+(プラス)」アイコンをクリックします。

タスクの内容を入力します。

「担当者」をクリックします。

担当者を選択します。

タスクの期限を設定します。

タスクの期限を選択します。

時間を設定します。

「タスクを追加」をクリックします。

タスクが追加されました。

追加されたタスクを確認します。

右上の「タスク管理」をクリックします。

タスクが確認できます。

タスクが完了した場合はタスク管理の「完了」をクリックします。

タスクが完了できました。

Chatworkの使い方のまとめ

今回はChatworkの使い方をご紹介しました。

ビジネスシーンにおいてはこれまで電話やメールを使うことが一般的でした。

ですが今の状況においてはさらに密なコミュニケーションが必要とされます。

そこで活用していきたいのがチャットツール。

チャットツールだとメールほど形式ばる必要もなくコミュニケーションを取ることができます。

ぜひ今回の内容を参考にチャットツールを導入してみてくださいね。

他にもZOOMといった便利なツールもあるので同時に導入してみましょう。

ZOOMの導入方法や使い方については『WEB会議ツールZOOMの使い方を子どもでわかるように解説!』の記事をご確認ください。