【歴史がつながる】イスラエルの失われた10支族 全ての決着は日本

【歴史がつながる】イスラエルの失われた10支族 全ての決着は日本

こんにちは✨矢島奈月妃です。

あなたは神話と聞くとどのようなイメージがあるでしょうか?

神様と人間が一緒にがいる。

異能や超能力が使える。

多くの人は今の現代社会とは関係ないただのおとぎ話だと思っているかもしれません。

 

ですが私たちの生きる現代社会そのものが神話の中の世界の話だとしたら、、、

もし神話の終着点が今この時だとしたら、、、

その話の鍵を握るのがイスラエルの失われた10支族の話。

今回はイスラエルの失われた10支族についてご紹介します。

 

今回の内容は動画でも解説しています。

他にも科学やスピリチュアルについて考察している動画を配信しているのでぜひチャンネル登録して他の動画もご覧ください。

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最近は情報統制が厳しいためなかなか世界の真実を話せなくなっています。

ですが世界の真実を知ることはとてつもなく大切なことです。

世界の秘密を知りたい方はぜひ覗いてみてください。

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神に愛されたイスラエルの12支族

かつて古代イスラエルには神に愛されたヘブライ人の12支族がいました。

彼らは神からの啓示を受けたアブラハムの子孫たち。

そして神から与えられたカナンに統一イスラエル王国という平和な国を作ります。

そしてソロモン王の時代に統一イスラエル王国は全盛期を迎えることになるのです。

ですがソロモン王が亡くなると国が乱れ統一イスラエル王国は2つの国に分裂します。

 

そうしてできたのが北のイスラエル王国と南のユダ王国。

ユダ王国にはユダ族とベニヤミン族が属します。

イスラエル王国に属していたのが彼ら10支族

ルベン族

シメオン族

ダン族

ナフタリ族

ガド族

アシェル族

イッサカル族

ゼブルン族

マナセ族

エフライム族

 

南と北に分裂してしまったことが今の時代に至るまでつながる悲劇の始まり。

ではなぜ神に愛され平和に暮らしていた国が南と北に分裂してしまったのか?

神に愛されたイスラエルの12支族は宇宙の創造神たるヤハウェとつながっていました。

そしてヤハウェの力を借りることができたのです。

彼らはいわばスピリチュアルレベルMAX状態ということ。

私たちが超常や超能力と呼ぶものも自在に操ることができました。

 

ですがユダ族とベニヤミン族はあろうことか絶対にやってはいけない禁忌を犯してしまいます。

本来この宇宙には入れてはいけない存在を呼び出してしまうのです。

言い方としては悪魔や4次元生命体や宇宙人などでしょう。

実際にソロモン王は72もの悪魔を呼び出しました。

そして固く禁じられていた偶像崇拝も行い新しい神を創造。

 

さらにあろうことかヤハウェから純粋な悪を取り出し自らの道具として利用します。

本来ひとつだったヤハウェからひとりを取り出してしまう。

つまりは二元論を生み出したということ。

この宇宙の崩壊を招きかねない重大なルール違反を行ったのです。

 

ヤハウェは自分の中に悪が存在していたことに気づき嘆き悲しみます。

そしてかつて愛した子どもたちを呪うのです。

そうしてユダ族とベニヤミン族はヤハウェから呪われた民となりました。

ユダ族とベニヤミン族は重大なルール違反を犯したことでイスラエルは南北に分裂してしまったのです。

 

その後、北のイスラエル王国はアッシリアの侵攻により滅亡。

そうしてイスラエルの10支族は姿を消します。

さらに南ユダ王国も新バビロニアの侵攻により滅亡。

南ユダ王国の民はバビロンをはじめとしたバビロニア地方へ捕虜として連行されます。

これがバビロン捕囚です。

失われた10支族の行方

イスラエルの民は争いを行わない民族でした。

なぜなら全てはひとつだから。

他人と自分は同じなのだから比べる必要がない。

宇宙に対して素直で謙虚。

それが神に愛されたイスラエルの民の考え。

 

南北に別れた後もイスラエル王国の10支族は純粋でした。

そして国を追われた10支族は「東の国々、海の島々」を目指します。

東の国々、海の島々とは日本。

10支族は日本へと辿りつきその土地に平和に暮らしていた縄文人に出会います。

そこで同じものを信仰していることに気づきます。

それが蛇。

 

縄文人が蛇を信仰していたことは縄文土器からもわかります。

縄文土器に見られる特徴的な縄目は蛇を模したもの。

蛇の古語はハハ(母)であり母上。

つまり蛇はヤハウェのことを指します。

縄文人とイスラエルの10支族は同じ神様を信仰していたのです。

 

そして縄文人は所有することもなく争わず服従もしないしさせない。

縄文人は驚くほどイスラエルの10支族に似ていました。

さらにイスラエルの10支族は黒髪、黒目の肌が浅黒い人々です。

性格も信仰も身体的特徴もイスラエルの10支族と縄文人は同じでした。

 

つまりイスラエルの10支族とは日本の縄文人が大陸を超えてイスラエルに旅立った民だということ。

イスラエルの10支族も縄文人も元を辿れば同じ。

だからこそイスラエルの10支族は自然と縄文人に溶け込みました。

日本でもイスラエルの10支族は縄文人と共に平和に過ごすのです。

追いかける南ユダ

イスラエルの10支族が日本で平和で暮らす一方で南ユダ王国の民はバビロンで70年間過ごします。

バビロンで彼らはあらゆることを身に付けます。

他人を支配するバビロンシステム、オカルト、魔術、マインドコントロール、詐術、農耕。

彼らはバビロンを経て別の民であるユダヤ人となりました。

 

そして10支族の痕跡を追いかけます。

10支族は王国が分裂した理由も南ユダ王国が何をしたのかも全部知っているから。

神に愛されたのにも関わらず自らのエゴにより神を裏切り呪われてしまった流浪の民族こそがユダヤ人。

だからこそヤハウェの名を口にしないのです。

 

ユダヤ人は10支族の痕跡を辿り日本へと到着します。

そこで彼らは平和に野を駆け回る縄文人を見つけるのです。

それを見たユダヤ人ははらわたが煮えくり返ります。

「俺たちは奴隷としてこき使われてきたのになぜあいつらだけ平和そうに暮らしていやがるんだ」

「俺たちと同じ呪いや苦しみを味あわせてやる」

ただの逆切れですね。

 

彼らは弥生人として日本に侵入しました。

そして縄文人をどんどん東北の僻地へと遠ざけていきます。

縄文人は全てを受け入れ弥生人ですら快く迎え入れました。

そのためあっという間に縄文人が弥生人に侵略されてしまったのです。

全ての決着点日本

しばらく時が経ち弥生人は大和朝廷を形成し日本を侵略していきます。

大和朝廷の領土は九州から関東地方。

東北地方には蝦夷と呼ばれる朝廷に従わない人々が日高見国を形成し平和に暮らしていました。

ですがまたしても大和朝廷は日高見国を侵略します。

そして日高見国のシンボルである日の丸を大和朝廷は奪ったのです。

 

彼らはあらゆるものを偽造しました。

後世の人が混乱して区別がつかなくなるように。

必ず間違えてしまうように本物の上に偽物を被せる。

侵略者である自分たちこそが原生日本人であると声高に主張しました。

大和朝廷による支配構造は現代までずっと行われ続けるのです。

 

ですがその構造ももう終わりを迎えています。

東北に封印された神ヤハウェはすでに復活。

今まで隠されてきたことが表になっていることがその証拠。

全てがひとつに戻ろうとしているのです。

彼らはそれを必死になって阻止しようとしています。

ですが元に戻ろうとする力をずっと抑えることはできません。

 

さらに旧約聖書にはこう記載されています。

ユダの杖とエフライムの杖がイスラエルの山々で一つの国とするとき、

ひとりの王が彼ら全体の王となる。

彼らはふたつの王国に分かれない

2600年という時を超えて古代イスラエルが日本に再現されています。

かつて北と南だったものが西と東という形で現れているのです。

この宇宙そのものを巻き込んだ壮大なドラマの決着点はここ日本。

結末は両者が仲直りすると。

 

彼らが受けてしまった呪いも全て受け入れひとつになる。

その重大な責務を担っているのが私たち日本人。

約束の時はもう間もなくです。

世界の他の予言

世界には他にも様々な予言があります。

予言の中にはもちろん中には完全にデタラメなものも含まれています。

ですが行く方向を間違えるととんでもないことになってしまうと警告を発している予言があるのも事実。

世界の他の予言について気になる方は『世界の様々な予言をまとめました』の記事でご確認ください。

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イスラエルの失われた10支族のまとめ

今回はイスラエルの失われた10支族についてご紹介しました。

神話と聞くと現実世界ではないおとぎ話だと思うかもしれません。

ですが2019年からずっと不思議な世界になっています。

今まで誰も見向きもしなかったことに目を向ける。

隠されてきた真実が明らかとなる。

世界はひっくり返ったのです。

全てはひとつに戻ります。

あなたの中のかがみを通して世界を見てください。

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