人間はどこから来たの?驚愕の人類の起源とは?

人間はどこから来たの?驚愕の人類の起源とは?

こんにちは✨矢島奈月妃です。

あなたは人類はどこから来たと思いますか?

そんなことは考えたことがないという人がいるかもしれません。

ですが今後人類について様々なことがわかってきます。

これまで秘密にされてきたことが一般公開されるということ。

非常に楽しみですね。

今回は人類の起源説についてご紹介します。

 

今回の内容は動画でも解説しています。

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人類の起源とは?

人類の起源説は諸説ありますが今回は次の3つをご紹介します。

ダーウィンの進化論

宇宙人

きのこ

それぞれ詳しく説明します。

ダーウィンの進化論

人類の起源の中で最もポピュラーなのがダーウィンの進化論でしょう。

生物は長い年月をかけて進化していき環境に適応していく。

環境に適応できない生物は自然淘汰されていく。

人類は猿人から原人、旧人、現代の私たちへと徐々に進化していったとする説がダーウィンの進化論。

 

ですが猿からのヒトへの進化は突然変異が多発しすぎていると言われています。

そして突然変異というのは進化するのではなく退化するのが一般的です。

本当に猿からヒトになったとするならなぜ現存する猿は火などが使えないのでしょうか?

なぜ今の人間のように道具を使えないのか?

猿人と原人の中間種は?

そういった疑問が残るのも事実。

 

また世界の宗教観ともかけ離れています。

日本だと宗教を信じている人はあまり多くはいません。

ですが世界を見渡すとほとんどの人が何かしらの宗教を信じています。

多くの宗教で共通となる概念が「神が人間を作った」というもの。

人間は猿から進化したという宗教の話は特に見当たりません。

ダーウィンの進化論とは科学的にも宗教的にも何だか腑に落ちない説なのです。

進化論を唱えたダーウィンやウォレスも「人間の場合だとよくわからない」と言っています。

宇宙人

なかなかに疑問が残る進化論。

現在も人類の起源説は調べられていますがある説が注目を集めています。

それが宇宙人起源説。

 

なんと人類の起源には宇宙人が関わっていたとする説。

この話を聞くと多くの人は「宇宙人が関わっているなんてありえないでしょ?」と拒否反応を示すかもしれません。

一般の人は宇宙人なんて見たことないですからね。

見たことがないことを信じられないのも無理はない話。

 

ですがこんな研究が行われたことを知っているでしょうか?

2018年5月にロックフェラー大学とバーゼル大学の研究チームが驚くべき研究結果を発表しました。

地球上に生息する生物の内、ヒトを含む全体の9割が20万年~10万年前に突然出現したことがわかったのです。

ほとんどの生物がある日突然地球上に誕生したということ。

「DNAバーコード」大規模解析、進化の新事実が浮き彫りに|AFPニュース

 

生物を新しく誕生させる方法って現在もありますよね?

それが人工授精やゲノム編集。

中国ではゲノム編集によってデザイナーベビーが誕生しています。

デザイナーベビーとは生まれる前に遺伝子を編集して作り出された人間のこと。

DNAを改変することで自然に生まれるよりも健康に育つようにしたり

容姿や能力を優れたものにすることも可能。

現存の技術として生物を新しく誕生させることはできるのです。

そんな技術を過去に地球に訪れた宇宙人が使えたしても何も不思議ではありません。

 

その宇宙人というのが世界最古の文明であるシュメール文明に登場するアヌンナキ。

シュメール文明においてアヌンナキは神として崇められていました。

アヌンナキは惑星ニビルから地球に来た宇宙人。

数十メートルにもなる巨人で寿命は数十万年と非常に長い。

彼らが地球での労働力を確保するために作ったのが人間とされています。

アヌンナキについては『アヌンナキとレプティリアン』の記事をご覧ください。

 

当時の地球には猿人がいました。

ですが労働力として使うにはあまりにも知能が低かった。

そこで猿人とアヌンナキのDNAを組み合わせて作ったのが今の人類ではないかという説です。

通常であればゆっくりと進化するのをすっ飛ばして進化できたという話にもつながります。

完全に別の生命体なので進化という括りなのかも正直分からないですが。

高度な文明を持った宇宙人が介入したからこそ20万年前に生命が爆発的に増えたという話にも繋がります。

 

神話においては様々なモンスターや怪物が登場します。

首が複数あるヒュドラやいろんな動物が組み合わさったキマイラやグリフォン。

そのモンスターというのは実はアヌンナキの実験によって誕生した動物だとしたら。

私たちが神話だと思っていることが実は事実をそのまま伝えているのかもしれません。

そうすると神が人間を作ったというのはあながち間違いではないと言えます。

 

世界中の神話では神が空から現れたなんて話はたくさんあります。

もちろん日本でも。

天孫降臨なんて見方を変えれば宇宙船から地上に降り立った様子を描いているのかもしれませんから。

初代の神武天皇は巨人だったという話もあります。

実はアヌンナキの血を継いでいたのかもしれませんね。

 

この宇宙には地球以上のテクノロジーを持った文明がいてもおかしくはありません。

宇宙は超巨大であり銀河も膨大な数があります。

フェルミのパラドックスによると宇宙人はいるという話ですから。

フェルミのパラドックスについては『フェルミのパラドックス』の記事をご覧ください。

きのこ

人類の祖先とされる猿人。

彼らは食物を確保するために動物のある痕跡を追いかけていました。

それが動物の糞。

動物の糞があるということはその周辺には何かしらの動物がいるという証拠になります。

 

その糞からはきのこが生えていました。

もちろん猿人にとってはそのきのこも食料です。

そのきのこを食べることによって脳が変化して今の人類へと進化していったとする説。

 

猿人が食べていたのはただのきのこではありません。

ミナミシビレダケという幻覚作用のあるきのこ。

このきのこを長い年月食べることで脳に変化が起きます。

新たな知識の回路が開き人間としての意識が芽生える。

スピリチュアルな能力が開花し狩りも上達する。

食料を確保することができるようになったので長く生き延びることができた。

結果的に彼らは今の人類につながっていくという。

きのこを食べたことで猿人が突然変異したというなかなかに面白い説です。

 

幻覚が人類に知恵を与えたという。

今私たちが見ている物は果たして現実なのか?それとも幻覚なのか?

眠ることを決意した人にとっては幻覚なのかもしれませんね。

人類の起源のまとめ

今回は人類の起源説についてご紹介しました。

私たちは人類についてまだまだ知らないことばかりです。

一体私たちはどこからやってきたのか?

それがわかることで人類がやるべき使命というのがわかるかもしれません。

世界が目まぐるしく変化する世の中。

世界中で洪水が大発生しています。

これも聖書にある大洪水とどこか似ていますからね。

人類の起源は一体何なのかについて考えてみるのも面白いのではないでしょうか?

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