【眠れないほど面白い】宇宙人どこ!?フェルミのパラドックス

【眠れないほど面白い】宇宙人どこ!?フェルミのパラドックス

こんにちは✨矢島奈月妃です。

あなたは宇宙人がいると思いますか?

人それぞれに意見はあると思いますが、、、

ですが宇宙人に実際に会ったという人がなかなかいないのも事実。

果たして宇宙人はどこにいるのか?

その問いに対して多くの可能性を示したものがフェルミノパラドックス。

今回はフェルミのパラドックスについてご紹介します。

 

今回の内容は動画でも解説しています。

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フェルミのパラドックスとは

多くの人が宇宙人について考えたことがあるのではないでしょうか?

SFや映画の題材にもたびたび登場しますからね。

そして「宇宙人はどこにいるんだろうか?」と考えたこともきっとあるでしょう。

そんな問いを考えた物理学者がいました。

それがエンリコ・フェルミ。

 

エンリコ・フェルミは世界初の原子炉を完成させた物理学者でノーベル物理学賞も受賞した人物です。

フェルミは1950年に同僚とランチミーティングをしていました。

その時に宇宙人が存在する可能性について話し「宇宙人ってどこにいるんだ?」と疑問を投げかけたのです。

 

この宇宙というのは莫大な大きさを持っています。

太陽系が属する天の川銀河でも2000億を超える恒星があることがわかっています。

天の川銀河だけでも数えきれないほどの太陽系が存在しているということです。

そんな天の川銀河ですら宇宙のほんの一部にしか過ぎません。

人類が観測できる範囲内でも2兆個を超える銀河が存在しているとされています。

そんな途方もない広さを持つ宇宙で知的生命体は人類だけだ!と言えるでしょうか?

莫大な広さを誇る宇宙の中には宇宙人がいるだろうが誰もその存在を確認できていない。

そんな矛盾がフェルミノパラドックスという理論なのです。

フェルミのパラドックスの説

フェルミのパラドックスで提唱されている説を大まかにわけると次の3つとなります。

宇宙人は存在しない

地球に来れない

認知できていない

それぞれ詳しく説明します。

宇宙人は存在しない

そもそも宇宙というのは地球のために存在しているという説。

地球には大量の水と酸素があり太陽と月もあります。

まさに奇跡とも呼べる星が地球。

生命体がいるのは地球だけというロマンにかける話です。

 

宇宙というのは中心になればなるほどブラックホールやガンマ線バーストが多発している言われています。

なので宇宙は非常に危険。

奇跡的に地球はその宇宙の脅威にさらされることなく人類を育むまでに至った。

人類の誕生そのものが奇跡的な確率だとは言われていますからね。

人類の多くが宇宙人とコンタクトできないのもそもそも宇宙人がいないからなのかもしれません。

ただその可能性も非常に低いですけどね。

地球に来れない

そもそも宇宙人はいるけども地球には来れないという説。

惑星間の距離は非常に遠いです。

だからこそ地球までたどり着けない。

なので宇宙人と人類が遭遇できないというフェルミのパラドックスに対する一般的な回答となります。

 

また地球の文明があまりにも低いので地球に行く必要がそもそもないという話も。

宇宙人の文明は3段階の分けることができます。

一番低いK1文明は惑星のエネルギーを全て使うことができる文明

次のK2文明は恒星のエネルギーを全て使える文明

最も優れているK3文明は銀河全体のエネルギーを使える文明

この中で地球はというとK1文明にすら到達していません。

本来であれば大気中からのエネルギーを取り出すことができます。

ですが一部の権力者によってその利用を封じられているのです。

そのためフリーエネルギーですら使うことができないのが今の人類。

フリーエネルギーについては『フリーエネルギーとは』の記事をご覧ください。

 

そんな次元の低い星に対して宇宙人は興味を持っていないのかもしれません。

なのでわざわざ大変なエネルギーを使う惑星間航行をしてまで地球には来ないという話。

戦争ばかりをしている人類に対して宇宙人が興味を失っているというのは悲しくもありそうな話ですね。

これまで何千年と無駄な戦争をして血を流してきたという歴史は紛れもない事実。

地球人同士なのになぜもっと仲良くできないんでしょうかね?

認知できていない

宇宙人はいるのにも関わらず人間の文明が彼らを認知できない状態にあるという説。

人間の中で幽霊の存在を証明した人はいるでしょうか?

私は幽霊は存在していると考えていますがそれを他人に対して証明することは今のところできません。

意識についても全ての人があると認識しているのにも関わらず意識を他人には証明することができないように。

身体を切り刻んでも意識という物を発見することは出来ません。

確かにそこにあるのに証明が不可能なもの。

これこそ宇宙人の正体ではないかという仮説。

人類の科学でわかっていることなんて全ての事象の内のほんの数パーセントだけです。

ほとんどのことは何もわかっていません。

人間のことすらよくわかっていないんですから。

 

宇宙人の中には3次元ではなく5次元の存在もいるという話があります。

ですが私たち3次元の人類は5次元の存在を観測することができません、。

そこにあるのにも関わらず観測する術がない。

だからこそいないものとして理解するしかないというわけです。

宇宙人もたくさんの種類がいるという話があります。

宇宙人の種類については『地球に存在する宇宙人の種類』の記事をご覧ください。

 

そもそも宇宙人と人類とをどうやって区別するのかという話もあります。

宇宙人が自在に姿かたちを変えられるとしたら。

宇宙人が人類に化けているという可能性もあります。

それだとすでに宇宙人を観測しているのにも関わらず認識できていないということです。

宇宙人は人類に比べるとはるかに進んだ文明を持っていると考えられます。

そうすると人類の認識すら歪めることが可能かもしれません。

姿形は人類とは全く異なる異形の姿をしていても人類の認識を変えればよいだけです。

たまに油断してフェイズシフトする瞬間を映像に収められているなんて話もありますが。

人間は他の人間が何を見ているかまではわかりませんから。

それこそ宇宙人の姿を見たと話しても妄言だと済ませることができますから。

宇宙人はすでに地球に来ていてもその姿を人類がまだ認識できていないというのがもっとも支持している説となります。

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フェルミのパラドックスのまとめ

今回はフェルミのパラドックスについてご紹介しました。

誰しもが考えたことであろう宇宙人がいるのかどうか?

今のところ人類は宇宙人を観測できるまでには至っていません。

一説による人類の精神レベルがまだ低いため宇宙人が会わないと判断しているとか。

ですが精神レベルが高くなることで目に見える形で宇宙人との邂逅を果たす。

そんな時代がもうすぐ来ているのかもしれません。

あなたは宇宙人はいると思いますか?

ぜひあなたのご意見をお聞かせください。

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