北朝鮮スーパー伝説 神話に生きる男たち

北朝鮮スーパー伝説 神話に生きる男たち

こんにちは✨矢島奈月妃です。

日本のお隣でありながら謎につつまれた国である北朝鮮。

そんな北朝鮮は将軍を筆頭とした徹底的な独裁体制を敷く国です。

日本にもミサイルを打ってきたりと日本と何かと縁がある謎の国だと思う人が多いでしょう。

そんな北朝鮮の将軍には驚きの伝説が数多くあるのです。

今回は北朝鮮のスーパー伝説について解説していきます。

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最近は情報統制が厳しいためなかなか世界の真実を話せなくなっています。

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北朝鮮スーパー伝説

金日成の伝説

北朝鮮建国の父である金日成キムイルソン

金日成が4歳の時に日本の爆撃機が飛んでくる音を聞きました。

金日成は「ここは北朝鮮民の神聖な国土だ。許せない」と言って履いていたわらじを投げます。

そのわらじが爆撃機に命中し爆撃機は撃墜。

しかも投げつけたわらじは何ともなく金日成はそのわらじを履き続けました。

 

日本は竹やりでB29を撃墜しようとするし金日成はわらじで爆撃機を撃墜するしと

当時はものすごい価値観だったわけです。

そんなぶっとび価値観が今だったらマシになっているかというと、、、

対して今でも変わっていないのが現実ですけどね。

なかなかに笑えない話です。

 

さらに金日成は7歳で日本に対抗する抗日ゲリラを組織。

7歳にも関わらず白頭山はくとうさんで戦い日本を撃退し続けます。

なんと日本に勝利した数が10万回。

日本軍は戦略上あまり意味のない白頭山を1日平均20回も攻めていたわけです。

そりゃ日本は負けます。

 

さらに金日成は特殊能力があったとされます。

それが縮地法しゅくちほうと呼ばれるテレポート能力。

縮地法は地球を折りたたむことで場所と場所を高速移動し

相手からは一瞬で消えてしまったかのように見える能力。

 

変化の術も自在に使うことができました。

紙飛行機を折ればたちまち本物の飛行機になって日本に奇襲。

時には紙で作った船が本物の船になって川を渡ることができました。

「テレポート使えるのになんで川下るの?」なんて野暮なことを気にしてはいけません。

 

天地法てんちほうという空や風の動きを読む能力によって日本軍の動きが手に取るようにわかりました。

金日成から渡された銃弾には目があり撃てば日本軍に100発100中。

天地法と組み合わせれば朝鮮半島から日本に向けて発射するだけで必ず命中するというチート性能。

 

寒さに震える人民のために布団をプレゼント。

その布団は銃弾を貫くことができない特別仕様。

そんな人間離れをした能力を持っていた金日成のお陰で北朝鮮は独立を勝ち取ったのが公式の神話です。

この神話は北朝鮮の人はみんな信じています。

「これおかしくない?」って言った人はなぜだかわからないですけどみんな行方不明になりました。

金正日の伝説

人間離れをした能力を持っていた金日成の息子である金正日キムジョンイル

彼は誕生の時から人間離れをしていたのです。

金正日は1942年に白頭山で誕生。

その際には偉大なる指導者誕生の予兆として光り輝く新星が現れ空には二重の虹がかかったとされます。

 

生後3週間で歩き始めて8週間で言葉を話す。

3歳の時には銃を扱い20発20中を達成。

大学時代には1500冊もの本を書き歴史上に残る偉大なオペラを6曲も作曲。

ちなみに私は一度も聞いたことがありません。

 

はじめてゴルフに行ったときは11ホールインワンを達成。

しかも11ホールインワンを達成した瞬間に小鳥は鳴き

200匹以上の魚が池から飛び出し白鳥が一羽飛び立ちました。

金正日が亡くなった時にアメリカでは「偉大なゴルファーが亡くなった」と哀悼の意を述べました。

 

アメリカ国防総省のスパコンで「金正日」と検索したところ「アメリカは滅亡します」と警告を流したまま停止不能に。

しかもそのパソコンは電源が入っていない状態だったという。

今も警告が止まらないので国防総省の奥深くに国家機密として安置。

いろいろと突っ込みどころはありますが金正日はスーパーハッカーだったらしいので私たちにはわからない何かをしたのでしょう。

 

末期ガンの老人に「長生きしてね」と声をかけるとガンが完治。

地球儀上の日本を黒く塗りつぶすと日本で台風が起きました。

落ち葉を使った分身の術も可能。

「男はつらいよ」が大好き。

 

もちろんテレポート能力である縮地法も使うことができさらに時間を圧縮する縮時法しゅくじほうまで使えました。

ちなみに「将軍様は縮地法を使われる」という歌もあります。

空間だけでなく時間までも操るの男が金正日だったのです。

金正恩の伝説

リアルサイヤ人みたいな金正日の息子が現在の北朝鮮を統治している金正恩キムジョンウン

父親と同じく生後3週間で歩き始めて8週間で言葉を話す。

3歳の時に1秒間隔で射撃を行い10個の的に命中させます。

また英語、中国語、ロシア語、ドイツ語、フランス語、イタリア語を習得。

5歳でトラックと戦車を自在に運転。

6歳では馬に乗れるようになりプロ騎手をはるかに上回る技術を会得。

 

7歳の時には曲がりくねった道を大型トラックで時速120キロで爆走するも安全に目的地まで到着。

さらに時速200キロの超高速船を操縦し大会でプロに2回も勝利。

16歳の時には軍事戦略に関する論文を書き上げる。

バスケットボールが得意でプロにも勝利する腕前。

さらに日本の漫画である「スラムダンク」を愛読していたそうです。

実は日本が好き?

 

金正恩にも金一族が持つ特殊能力である縮地法が使えるとされてきました。

ですが2020年5月に北朝鮮労働新聞で

「実は空間を折りたたんで消えたり再び現れたりすることはできません」

と報道されました。

これまで金一族が持っていたとされる縮地法を完全に否定したのです。

 

「みんな知ってた!」と総つっこみを入れたいところではありますが、、、

これはあまりにもぶっ飛んだ話だと人民に不信感を与えると考えて現実的な方向にシフトしたためと考えられます。

金正恩率いる北朝鮮が国際社会に参画する日も近いかもしれませんね。

北朝鮮スーパー伝説のまとめ

今回は北朝鮮のスーパー伝説について解説しました。

内容としてはにわかには信じられないようなものばかりだったと思います。

ですが今の現実社会でも信じられないようなことが当たり前に起きています。

なので対して変わらないと言えるかもしれません。

 

特に北朝鮮にはある秘密があります。

その秘密は日本が大きく関わっているのです。

なぜ核兵器の開発を進めるのか?

そのお金はどこから得ているのか?

なぜ日本に向けてミサイル飛ばすのに当たることがないのか?

そういった疑問を持ったときは自分で調べてみることが大事です。

戦後の日本史を解き明かす鍵は北朝鮮にありますから。

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