日本人を骨抜きにする方法 あなたはコンニャク?

日本人を骨抜きにする方法 あなたはコンニャク?

こんにちは✨矢島奈月妃です。

戦前と戦後の日本はもう別の国というほど変わってしまいました。

それだけかつての日本人は勇敢だったということ。

そして脅威だったということ。

そのため日本人を徹底的に骨抜きにしようとしました。

その計画は今もなお着実に進行しています。

もう日本という国が滅んでしまうのではと非常に危惧しています。

今回は日本人を骨抜きにするためにどういった方法を行ったかについてご紹介します。

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最近は情報統制が厳しいためなかなか世界の真実を話せなくなっています。

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日本人を骨抜きにする方法

日本人を骨抜きにする方法は次の通り

言論統制

自虐史観の植え付け

3S政策

それぞれ詳しく説明します。

言論統制

まず行ったのが言論統制。

不都合な情報は国民に伝わらないようにしました。

メディアを使って都合の良い情報を流し国民が不都合なことを話すなら消してしまう。

日本人を骨抜きにするために日本人の言葉を刈り取ったのです。

次のこと話すのを禁止しました。

連合国軍最高司令官もしくは総司令部に対する批判

極東国際軍事裁判批判

GHQが日本国憲法を起草したことに対する批判

検閲制度への言及

アメリカ合衆国への批判

ロシアへの批判

英国への批判

朝鮮人への批判

中国への批判

その他の連合国への批判

連合国一般への批判

満州における日本人取り扱いについての批判

連合国の戦前の政策に対する批判

第三次世界大戦への言及

冷戦に関する言及

戦争擁護の宣伝

神国日本の宣伝

軍国主義の宣伝

ナショナリズムの宣伝

大東亜共栄圏の宣伝

その他の宣伝

戦争犯罪人の正当化および擁護

占領軍兵士と日本女性との交渉

闇市の状況

占領軍軍隊に対する批判

飢餓の誇張

暴力と不穏の行動の煽動

虚偽の報道

GHQまたは地方軍政部に対する不適切な言及

解禁されていない報道の公表

これらを見ていくと今の日本という国がどれだけアメリカに都合よく作られたのかが理解できると思います。

神の国は世界でも日本だけ。

そして世界の人の中には神に成りたくてなりたくて仕方ない人がいます。

そんな彼らが信仰しているのが悪魔崇拝。

悪魔崇拝とは神に成り代わって世界を支配すること。

「そんなバカな話があるわけない!」とシープルは思うかもしれません。

ですがあなたの日常を見回すとそこら中に悪魔のマークはあります。

あなたが見ているTVや新聞は悪魔が作り出したもの。

悪魔崇拝については『悪魔崇拝とは?どんな人物が崇拝しているのか』の記事をご覧ください。

日本は世界一の宗教国家なのに無宗教だと思い込んでいるのが大半という不思議な国。

 

だから神の存在やスピリチュアルのことを信じない人が増えています。

ですが私たちの本来の力は科学には宿りません。

本来の力はスピリチュアル、つまりは精神に宿るのです。

本来の力の少ししか使っていないのにも関わらず科学でも素晴らしい成果を出せてしまうのです。

それが日本人です。

他の種族と比較するとあまりにも能力が高すぎます。

だからこそ世界の人に狙われ続けているのです。

世界の人も日本が神の国だと知っています。

だからこそわざわざ「神国日本の宣伝」を禁止したのです。

本当に神の国だからこそ。

私たちは神の国に生まれているのです。

 

戦争というのは起こるべくして起きています。

戦争を起こそうとしている人間がいることを知っておく必要があるのです。

そして戦争を反対している最大勢力が日本。

平和を訴えるほど孤立するという意味がわからない状態になっています。

世界の善良な大衆の願いは戦争をしないことにも関わらずです。

もうそろそろ利己的な戦争から人類は足を洗わないといけません。

いつも悲しむのは戦争を引き起こした人物ではなく巻き込まれた人たちなんですから。

自虐史観の植え付け

学校の授業では大東亜戦争についてこう習います。

「日本は領土を広げたくて他国を侵略した。それに怒ったアメリカが正義の鉄槌を食らわせた」

子どもの頃から自虐史観を徹底的に教育させます。

それをテストなどと称して暗記させたりもします。

はっきり言うととんでもないことが今の日本で行われているのです。

間違いをさも真実のように子どもに教えています。

なぜ日本が戦争に巻き込まれていく事になったのかは開戦の詔書を読めばはっきりとわかります。

開戦の詔書については『開戦の詔書 日本はなぜ戦争をしないといけなかったのか?』の記事をご覧ください。

 

日本人ほど自分の国に誇りを持っていない民族は世界にいません。

世界一優秀な民族であるのにも関わらずです。

そんなのおかしな話です。

自分の国を誇らしいと思って何が悪いのでしょうか?

左も右も外国人が作り出した対立構造です。

そんなまやかしに騙されてはいけません。

悪人は常に両建てでことを進めようとしますから。

 

アジアには日本を絶賛する国がたくさんあります。

日本を絶賛する国については『大東亜戦争の真実 世界が日本を称賛するワケ』の記事をご覧ください。

日本が本当に侵略していたのならなぜ日本を絶賛する国が後を絶たないのでしょうか?

感情論だけで物事を否定する何も考えない人がいますが、、、

そんな人に言いたいのはちゃんと調べてから物事を言いなさいということ。

そして日本人はもっと自分の感情を出すべきです。

嫌なことをされたら嫌ですと言うべき。

腹が立つことを言われたらしっかりと言い返すべきです。

だまってじっとしていたらいつかは収まるはず。。。

日本には古くから自然崇拝がありますけども。

人間と自然を比べたらどちらが汚いかなんて一目瞭然。

人間の方がはるかに汚いことを平気でします。

 

ただの茶番ショーに成り下がった政治屋に期待してはいけないのです。

この国を守るのは外国人ではなく私たち日本人。

大切な人を守りたいという気持ちがあなたに力を貸してくれます。

日本の神様は日本人のことを大切に考えていますから。

そして次の時代は日本が世界の中心となり平和な世界へと導かないといけません。

それこそ地球の法則です。

そんな地球の法則であるガイアの法則について『ガイアの法則 次の文明の中心は日本だ!』の記事をご覧ください。

3S政策

日本人をさらに骨抜きにする政策が3S政策。

この3S政策はトルーマンによって進められました。

トルーマンは次のように発言しています。

猿である日本人を『虚実の自由』という名の檻で我々が飼うのだ。

方法は彼らに多少の贅沢さと便利さを与えるだけで良い。

そしてスポーツ、スクリーン、セックス(3S)を解放させる。

これで真実から目を背けさせることができる。

猿は我々の家畜だからだ。

家畜が主人である我々のために貢献するのは当然のことである。

そのために我々の財産でもある家畜の肉体は長寿にさせなければならない。

病気にさせてしかも生かし続けるのだ。

これによって我々は収穫を得続けるだろう。

これは勝戦国の権限でもある。

こんな時代錯誤な発言を堂々としているのです。

こういった優生学という思想を持った人物は未だに存在します。

優生学についてはぜひご自身で調べてみてください。

3S政策とはスポーツ、スクリーン、セックスを通して国民を堕落させること。

楽しい快楽を与えることで堕落の道へと引きずり込むことです。

快楽による幸せは人の精神性を崩壊させます。

それは聖書にも書いてあること。

その方法を堂々と使っているのです。

日本人は外人にめちゃくちゃにバカにされていることをいい加減気づかないといけません。

日本人を骨抜きにする方法のまとめ

今回は日本人を骨抜きにする方法についてご紹介しました。

日本人を骨抜きにする方法はまんまと成功してしまっています。

特に洗脳が激しい高齢者は日本のことを悪く言う有様。

未来の日本のために戦ってくれた先祖の前でよくもそんなことが言えるなと思います。

日本人はもう目から覚める時です。

いつまでも眠っている場合ではありません。

国民のほんの数パーセントさえ目が覚めれば世界を変えることができますから。

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最近は情報統制が厳しいためなかなか世界の真実を話せなくなっています。

ですが世界の真実を知ることはとてつもなく大切なことです。

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