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ロスチャイルドからの返信 茶番の真相

ロスチャイルドからの返信 茶番の真相

こんにちは✨矢島奈月妃です。

著述家のヘンリー・メイコウ。

彼は裏社会について研究し数多くの著書を出している真実研究家。

彼はフランスの思想家であるジャック・アタリの文章を紹介します。

するとその記事のコメントにジェイコブ・ロスチャイルドからの返信が来たというのです。

 

もちろん本人だという確証はありません。

諜報機関が情報攪乱を狙って書いたという可能性もあります。

ですがその内容については今の騒動の本質をついたものです。

この内容についてどう感じるかはあなたにお任せします。

今回はロスチャイルドの返信についてご紹介します。

今回の内容は動画でも解説しています。

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ジャック・アタリの文章

ヘンリー・メイコウが記事の中で述べたジャック・アタリの文章を紹介します。

ジャック・アタリ
ジャック・アタリ

将来的には○○の方法を見つけることが課題になってくるだろう。

もちろん我々は人を〇〇したり〇〇に送ったりなどという露骨な真似はできない。

「そうすることが彼ら自身のためなんだ」と信じ込ませることで上手に彼らを間引いていく事になる。

そのために何らかの事象、たとえば一部の人を標的にした〇〇を起こしたり経済崩壊を起こしたり、

高齢者に悪影響を与える〇〇をまいたりといったことが考えられるがまぁ方法は対して重要ではない。

 

とにかくこういう事件を起こすことで弱い者や恐れる者はこれに屈服するだろう。

愚か者はこの事件を信じ込み何とかしてほしいと懇願する。

そこで我々の出番。

「これが治療法だ」と救いの手を差し伸べる。

こうして愚か者の自然淘汰が行われることになる。

〇〇に自ら進んで向かうようなものである。

ロスチャイルドの返信

先ほどのジャック・アタリの記事に対してジェイコブ・ロスチャイルドと名乗る人物からコメント欄に返信が届いたのです。

これにはヘンリー・メイコウも腰を抜かした。

普通に考えれば「誰かがロスチャイルドの名前を語っただけじゃないの?」と思うでしょう。

でも内容を見る限りただの偽物だとも片付けられないのです。

 

ロスチャイルドは世界の歴史を背後で操ってきた一族。

もちろんその影響は日本にも大きく及んでいます。

ロスチャイルドについては『ロスチャイルド』の記事をご覧ください。

 

そしてジェイコブ・ロスチャイルドは現ロスチャイルド家の当主。

ジェイコブ・ロスチャイルド
ジェイコブ・ロスチャイルド

そんな人物が一体何を語ったのか?

ではジェイコブ・ロスチャイルドの返信を紹介します。

Dear ヘンリー

あなたは問題を指摘するのが上手だ。

おっしゃるようにこの〇〇は世界の財政、資源、生産、消費、汚染、過剰人口を管理するためのものである。

もっともあなたが何を考え何を言おうが私の一族が支配する機関はまったく意に介さない。

我々が支配するのは金融機関だけではない。

あなたの政府もメディアも支配しているし地球上のほとんどすべての仕事、そしてあなたの銀行口座のお金さえ支配している。

あなたはこの事実を変えることはできない。

 

ヘンリーよ、あなたは様々な事実を突きつけて我々を攻撃しているがそういうやり方はまったく時代遅れだ。

人々というのは概して「ふりをする」ものだ。

他の人が信じているものを信じるし、そうでなければメディアに誘導されることをするだけのこと。

あなたのように世間の人々の信念と反対のことをすればろくに話も聞いてもらえず社会から閉め出されることになる。

実際そういうことがあなたにも起こっているだろう?

 

権力者は大衆を誤った方向に導いたりあなたみたいな人を拒絶するように大衆をコントロールしている。

あなたはそのことについて道徳的な疑問を持っているがそれは我々には関係ない。

それはあなたの問題であって我々の問題ではないのだよ。

 

あなたは私の支配下にある別の国で言論活動をしているわけだが

あなたの文章はここ英国の私の裏庭にも届いており「真実に敬意を」と称するあなたのサイトを見ることができる。

もっともそのやり方は時代遅れで規模も小さく無名かつ下品なフォロワーがいるだけのサイトだが。

影響力のある人物は誰もあなたの言葉など聞いていない。

ただ私は特別な機会にあなたの誤りを正す必要があるとも感じている。

 

巨大な権力と富を手に入れると多くのものを支配下に置くことになる。

この支配によって自らの利益を保ち拡大するわけだ。

しかしこの支配を維持するにはとてつもなく重い責任が伴う。

先ほど言ったように環境汚染、〇〇など果てしなく続く解決困難な問題に対し様々な決断をしなくてはならない。

 

ジャック・アタリは〇〇の忠実な弟子だ。

このプロジェクトは世界政府によって多くの物事を地球規模で支配することを目標にしている。

その手段には平等のための物質的平準化と世界人口の激減がどうしても必要となる。

これらは残念ながらあなたが感情的にどうしても受け入れられないものだろう。

あなたが抱えている問題はこの問題に反対する常識的な人がほとんどいないことにある。

 

またあなたが唯一不満に思っているのはこれらの解決に必要であると私たちが考えている手段にあるようだ。

あなたは「これらの問題の多くは誇張されており現時点では存在しない可能性がある」と主張しているがこの点についてはあなたの言う通りだ。

しかし私たちは50年、100年先を見据えた計画を立てている。

大事なことは恐れていることが将来起こらないようにすることだ。

この計画の中で私たちは外国勢力による土地や資源の収奪や増え続ける公害問題を監視する必要がある。

 

もっと重要なことは自国の人々が将来大きな問題とならないように過剰消費を止めるようコントロールしなければならない。

またいったん権力や富を持つとそれらを捨てたり分かち合ったりすることが非常に難しいことに気が付くだろう。

しかし権力や富というのは増やすことができるのはもちろん自分の支配下にあるすべての人々にとって

物事をより平等にしたり争いを鎮めたりすることができることにも気が付くのだ。

 

ヘンリーよ、あなたには理解できないかもしれないが我々世界の指導者たちが背負っている重荷は大変なものだ。

我々はすべての国家元首と世界の有力な家系とともに〇〇の計画を遂行するために懸命に働いている。

世界の貿易は大幅に拡張し規制が必要な状況になっている。

 

ヘンリーよ、あなたに尋ねるがこうした計画や規制は我々の力によるのでなければ一体他の誰にできるというのか?

我々は将来の世界には十分なものがないと考えている。

だからまず世界をコントロールしなくてはいけない。

次にそこにあるものを我々が選んだ人たちに最も有利と思われる形で分け与えなければならない。

権力はそのためにあるのだよ。

 

あなたがはこれらの問題を解決するために私たちが使っている方法に対して懸念を表明している。

あなたはそれを〇〇だと言っているが我々にとってはそれらは「真実」「自由」「正義」といった類の抽象的な言葉に過ぎない。

どんな危機においても人々は感情で行動するものだ。

実際の事実や批判的思考、理性に基づく行動などしないのだ。

 

あなたは明らかに我々のレベルに達していない。

あなたの文章から漂う知的なプライドはけっこうだがそれは人々に社会に何の変化ももたらさないだろう。

あなたは時代遅れのコミュニケーションの中で孤立しているに過ぎない。

論理と事実は支配されているのだよ。

あなたが我々のやり方にグダグダ文句を言ったところで事態は何一つ変わらない。

 

問題の中身が何であれそれが深刻な問題であると世間一般が認識していれば大事なのは解決策とその解決策への協力である。

我々は問題を設定しその解決策を提供する。

実のところ20世紀を支配したのは事実でもなければ理性でもない。

心理学の利用こそが20世紀を背後で動かした原動力だ。

なるほど確かにあなたは知的でありジャーナリストとして能力があるかもしれない。

 

しかしあなたがこの世界で現実的な力を持たないのはこのあたりに理由がある。

あなたは〇〇についての真実をあばき出すことで人々に影響を与えられるとでも思っているのだろうか?

フランシスでさえ〇〇が必要であったことを知っている。

なぜあなたが言うところの〇〇である彼が歴史の中の特にこの時期にその職に据えられたと思う?

 

新しい秩序を切り開くためには多くの変化を起こさなければならない。

多くの人事が必要となる。

彼ら全員がユダヤ人というわけではない。

私としてはもっと多くのユダヤ人を任命すべきだしフランシスがもっとユダヤ的であればと思っているが。

 

私たちの計画についてはすでに国連や世界経済フォーラムで表明されているわけだがあなたは我々のやり方のことをまったく分かっていない。

そのことをお伝えしよう。

いやこういうことを明かしたからといって私たちの計画への反対派が勢いづいて怒り出すなどという心配はまったくしていない。

 

あなたは〇〇のことを言っているがなぜこれが国民に強制されているのかそれさえあなたは分かっていない。

あなたは不思議に思っている。

「この〇〇は脅威でも何でもない。〇〇は明らかに不必要かつ役に立たない。何ならむしろ淘汰への序曲それ以外の何物でもないじゃないか」

あなたは尋ねる。

「明らかに危険であり多くの〇〇を引き起こしているこの〇〇をなぜ政府は国民に強制しているのだろうか」

 

さらに尋ねる。

「なぜ政府は〇〇を効果的に治す安価な薬の使用を抑圧し役に立たない〇〇を使わせようとするのだろうか」

このことはあなたにとって謎でありそれゆえにあなたは陰謀論に走るわけだ。

「人間の群れを淘汰するために〇〇を使っているのだ」などとね。

 

ヘンリーよ、そういう声をあげることで人々が怖がり目を覚ますとでも思っているのか?

あなたは小学生のように「なぜ?」と問い続ける。

人々は政府が自分たちの世話をしお金をくれ安全を確保しようとしていると信じ切っている。

そんな国民にあなたの主張する事実や理性が通用すると本気で思っているのか?

 

ヘンリーよ、すべては心理学とメディアなのだよ。

私がここで何を言ったところで結果に何一つ影響は出ない。

我々は現在毎年〇〇を受けるように人々を調教しているわけだがそういうこと以上にもっと重要なことが起こっていることにあなたは気付かないのだろうか?

中央集権的統制と〇〇について私の友人のジャックが言っていることが正しいとすれば「平等」こそ我々の〇〇の最も中心的かつ根本的な概念となる。

 

我々が「全員が〇〇を受けなければならない」と言うとき我々がそれを本気で言っている。

そのことはあなたにも分かるだろう。

しかしあなたが分かっていないことは「平等」こそがこの運動全体の本質ということだ。

ヘンリーよ、「全員」という言葉が鍵なのだよ。

これは魔法の言葉だ。

全員が同じことをしなければならない。

 

我々が育成したすべての〇〇ではこの〇〇において計画された「平準化」のための「平等」。

そのため人々が同じニーズと欲求を持たねばならない。

そして全員が同じ命令に従うよう調教されねばならない。

 

我々が育成に成功した現代中国では人々は多くの違いをなくさねばならなかった。

全員が同じ服を着なければならないといった小さなことでさえ文化的平等、物質的平等

つまり「同一性」を浸透させるために極めて重要だった。

 

もちろん〇〇は〇〇には全く役に立たない。

しかし大事なことは、トップダウンの命令に対する服従と適合なのだ。

政府の命令に従って「全員」が着用する。

これが重要なのだ。

 

それは全員を「均一」にする制服のようなものだ。

一体感、順応性、服従性

そして何よりも「平等性」を植え付けるのだ。

ヘンリーよ、もう分かっただろう。

〇〇はこのプログラムにおいて心理学的な意味で極めて重要なのだ。

 

きっちりコントロールしなければならないのは衝動的で手に負えない人間の心だ。

フランシスも同じように考えている。

〇〇は行動制御への扉を開くだけではない。

 

現在の作戦にとってもっと重要なのは〇〇による心理的行動制御である。

〇〇が〇〇に対して不必要で役に立たないかどうかあるいは多くの人にとって有害であるかどうか。

そんなことはどうでもいい。

 

とにかくこの〇〇は人間の行動をコントロールするためにこれまでに考案された方法のなかで最も画一的で協調的な心理的武器なのだ。

制服を着るように〇〇を着用する服従はほんの皮膚表面だけの話である。

それはあくまで外部でありせいぜい美徳のシグナルに過ぎない。

我々は〇〇のためにもっと深いもっと永続的な服従を要求する。

 

あなたのように自分でものを考える人間なら拒否する〇〇を圧倒的多数の国民が政府とメディアを盲目的に信頼して

その成分も知らずに〇〇することを許すときそれは間違いなく我々が望む最も重要な勝利となる。

心理学は非常にシンプルだ。

あなたのような人が長い間心理学を見過ごしてきたことに私は驚いている。

 

もし政府が「全員」に〇〇を受けさせることに成功したらもはや〇〇に何が入っているかは重要ではない。

重要なのは適合性、服従、そして「平等」の感覚である。

これらが個人的で内面的な「平等」と信頼の感覚を生み出す。

宗教儀式で見られるように人間が体に入れることを許容するものは心や信念と深く関わっている。

しかし精神面において人々はすでに我々に降伏した。

 

我々の〇〇を喜んで受け入れた者もいれば世界中の政府が行使する強制力によって受け入れた者もいる。

いずれにせよ人々は我々の前に膝を屈した。

あなたは自由、個人の尊厳、所有権といったことをやたらと持ち上げている。

だがこれらが征服されることがあなたにとって苦痛だったところで我々は意に介さない。

我々は古くて疲弊した文明を解体しようとしているのだ。

 

あなたはそれをやたら守ろうと奮闘しているがね。

我々としてはこうした手段が必要だと考えている。

もし人々が他の「全員」と同じになるためつまり「平等」になるために自分や自分の子供たちの体に〇〇が侵入することを許すなら

自分の資産やライフスタイルも同じように平等化されることについて人々は反対することはないだろう。

 

ヘンリーよ、自分にどの程度の影響力があるかちょっと考えてみるといい。

問題解決のために人々を合理的に説得したり理性に訴えたりする。

そういう古めかしいやり方であなたと同じような古い思考を持った反体制派と連れ立って結局どの程度の影響力があったのか。

ちっぽけな〇〇、あちこちで行われる〇〇。

結局あなたには何も止められずすべて達成されるのだよ。

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ロスチャイルドの返信

今回はロスチャイルドの返信を紹介しました。

もちろんこの内容が本当にジェイコブ・ロスチャイルドが書いたものかはわかりません。

ですが内容としていかにもなエリートユダヤ臭が全開な感じ。

支配者層がいかにも考えそうなことだとは思います。

彼らが大きな騒動を起こす時はどこかで必ずヒントを出します。

「自分たちがやったんだよ」とほのめかすヒントを。

彼らのルールなのかは知らないが黙って実行に移すなんてことはしない。

何かしらの犯行予告を残すというのが彼らの悪魔とした契約なのかもしれません。

今回の内容についてはあなたはどう考えますか?

 
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